【解説】記事を入稿するには

本ブログへの記事作成に、ご協力いただきありがとうございます。
本記事では、記事を入稿する方法を説明します。ご一読ください。

記事の作成方法

本ブログでは記事の品質を保つため、以下の要領に従って記事の作成を行います。

記事タイトルを入力する

SEOを意識した記事タイトルを入力します。

記事を修飾する

記事を作成するにあたり、記事の付帯情報を入力します。
以下の要領に従って入力してください。

カテゴリをチェックする

依頼の内容に従って、適切なカテゴリをチェックします。

アイキャッチ画像を設定する

記事タイトルに沿った画像をpixabayなどのフリー素材のサイトからダウンロードして、アイキャッチ画像に設定します。
アイキャッチ画像は、500KB以下の画像を使用してください。

URLスラッグを設定する

下書き保存します。

記事タイトルに沿ったURLスラッグを入力します。
"アルファベット"or"数字"or"-"のみ使用可能です。

本文を作成する

本文を作成します。
本文は、後述する7種類のブロックで構成されます。
基本的には以下の 7種類の ブロックを用いて、記事作成を行ってください。
ブロックは検索することで素早く見つけることができます。

見出しブロック

必要に応じて、見出しを用いて記事を項目分けしてください。
見出しは、H4タグ(3階層まで)に留めてください。

段落ブロック

本文はすべて段落ブロックを使用してください。(クラシックブロック禁止)

もし内部リンクor外部リンクを貼る際は、段落ブロックに入力カーソルを合わせたときに出てくるリンクメニューから貼り付けてください。(Bの2つ横にあるメニューです。)

埋め込みブロック

段落ブロックのリンクメニューで貼り付けづらいリンクがあったら、埋め込みブロックを使用しても構いません

リストブロック

箇条書きで書きたい場合は、リストブロックを使用してください。

カスタムHTMLブロック

もし、Google Mapの地図や任意のカスタムHTMLタグを貼り付けたい場合は、カスタムHTMLブロックを使用してください。

画像ブロック、ギャラリーブロック


画像を貼り付けたい場合は、画像ブロックまたはギャラリーブロックを使用してください。

Youtubeブロック


もしYoutubeから動画を引用したい場合は、Youtubeブロックを使用してください。

最後に本文が完成したら、下書き保存します。
この下書きの状態で、依頼者に記事の執筆が完了した旨お伝えください。

記事作成よろしくお願いしますm(_ _)m

以上です。お手数かけますが、記事作成よろしくお願いします。

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事