日帰りで江の島!歩き疲れた後の魚見亭 江の島丼がグッド(・ω・)bグッ!

今回は、日帰りで江の島に行ってきた。筆者が江の島を訪れたのは、2020/2/10だった。


JRを経由して藤沢駅に到着(≧▽≦)

江の島に行くには、江ノ電で行く方法と小田急で行く方法があるらしいが、行きは小田急経由で行くことにした。

小田急で片瀬江ノ島駅に降りる。駅はあまり大きくなく、降りた人は筆者を含め2人くらいだった。

駅前にはLAWSONがあった。

看板があったので、パシャリ。
ここら辺一帯は、関東ふれあいの道というのになっているらしい。

少し歩くと片瀬橋に差し掛かる。
ここからは、すでに江の島を見ることができる。
写真手前の境川の先はもう海となっている。江の島は海に囲まれている島だ。

記憶に残っていないが、なぜかここでパノラマ撮影を行っていた。

江の島の反対側は、マンションなどが建っている。

江の島は、江の島大橋で本州とつながっている。この橋によって徒歩で渡ることもできるし車で渡ることもできる。歩くと10分少々で江の島につくことができる。

江の島に到着(*^-^*)

バスもあるため、時間が合えばバスを活用してみてもいいだろう。

ここが江の島の入り口だ。江の島に来る人は必ずこの鳥居を通ることになる。

この通りにはお店がいくつもあり、お土産屋さんや食べ物屋もある。
筆者は、江の島丸焼きたこせんべいをチョイス(#^.^#)
到着早々休憩して、たこせんべいをいただいた。
大きくて食べきれず持ち運び食糧として保管することにした。

この通りを歩き終わると、そこからは階段の連続だ。
この島は、とにかく階段が多い。そのため、歩きやすい靴で訪れることをお勧めする。

立派な門を潜る。

神社が現れた。
この後も写真にたくさん出てくるが、江の島は神社が多い。

江の島の中腹あたりから見た景色をペタリ。
非常に景観がよくてグッド(・ω・)bグッ!

頂上付近につくと、江の島シーキャンドルがひょっこり。
ここに入るには入場料を取られる。
江の島サムエル・コッキング苑は、200円。江の島シーキャンドルまで登ると、500円。合計700円。

江の島サムエル・コッキング苑には、お花やオブジェがたくさんoo-(*^▽^) ランランラン♪

幻想的なオブジェが並んでいる。

奥に進むと、ゲートに電球らしきものが一杯ぶら下がっている。夜に来ると光るのだろうか?

シーキャンドルのふもとまで来た。シーキャンドルにはエレベーターで上がることができる。

エレベータで上がると、ガラス張りのところに出る。

チケットをここでパシャリ。
江の島サムエル・コッキング苑 の写真が写っている。

江の島シーキャンドルからとった景色を360度載せておく。

この日は天気も良く、富士山を見ることができた。

江の島シーキャンドルから降りて、ぶらぶら
( ^ω^ 三 ^ω^ )ブラブラ
江の島シーキャンドルの下には、休憩できるところもある。

江の島サムエル・コッキング苑 には、カフェもある。
もしお金と時間に余裕があればカフェでくつろぐのもいいだろう。

江の島サムエル・コッキング苑 からでて、江の島散策を再開。
風神・雷神的なものが突如として登場。

どんどん江の島の奥に進んでいく。それにしてもこの島は神社がいっぱいあるなぁ。。

そして、一番奥に着くと岩場が現れる。

この岩場は人が歩けるように整備されており、岩場の中を歩くことができる。

岩場にある水たまりには海の生物もいて、歩きながら潮だまりを観察することができる。
歩道が狭いので、団体さんとかち合って行き来がしずらかった。

筆者は入らなかったが、江の島岩屋の入り口はここにある。

一通り江の島を散策した筆者は足も疲れ果てていたので、休憩する場所を探していた。
お昼時だったため、魚見亭で昼食をとることにした。
すごく見晴らしがよくてグッド(・ω・)bグッ!

江の島丼というメニューがおいしそうだったので、江の島丼にした。
親子丼に似ているが、具に貝が入っていたりして豪華だ。
お味噌汁にカニが入っていてヨキ(・∀・)イイ!!
景色もよく味もおいしく、総合的に満足できる昼食だった。

帰りは同じ道なので、割愛。江ノ電の江の島駅経由で、帰途についた。

以上、江の島に行ってきたので紹介でした。

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