【OpenSea】とうしキングとカモるんをNFT作品として出品してみた(*´▽`*)

最近、NFTという言葉が流行っているみたいだ。
どのようなものかイメージがつきづらかったので、実際に体験してみることにした。

筆者のNFT作品のURLリンクを貼っておく。良かったら、立ち寄ってみて欲しい。

OpenSeaプロフィールページ(投資ぐらし)

筆者は、以下のYoutube動画を参考にNFT作品を出品してみた。手順の詳細は、以下のYoutube動画を見てほしい。

Webウォレット(MetaMask)とOpenSeaへの登録、コレクションの作成を無事に終えたところから、記事にしていく。

まずは、NFT作品をOpenseaに登録する。
今回は、とうしキングをNFT作品として登録する。

NFT作品を登録するときは、最低限以下の操作を実行する。

  • PC上に保存した「とうしキング」の画像をアップロード
  • NFT作品の名前を決める
  • NFT作品のコメントを入力する
  • NFT作品で使用するBlockchainを選択する(ETH or Polygon) ※手数料が無料のため、筆者はPolygonを選択した。

そうすると、NFT作品としてOpenSeaに登録が完了した。twitter等にもシェアできる。

先ほど入力した情報が表示されている。この時点では、NFT作品としてOpenSeaに登録されただけなので、「とうしキング」を販売してみる。画面右上の「Sell」ボタンをクリックする。

そうするといくらで販売するか聞かれるため、紫色のETH(Polygon)を選択し販売価格を入力する。今回は、0.02ETH(Polygon)で売ることにした。
右下に$83.01と表示されている。日本円に換算すると、9,441円ほどだ。
金額の入力が完了したら、「Complete listing」をクリックする。

あとは、ぽちぽちっとボタンを押していくだけだ。

そうすると、NFT作品として出品が完了する。

プロフィールページに「とうしキング」が出てくるようになった。

マイコレクションを見てみると、、

こちらにも表示されている。現在は、とうしキングとカモるんがコレクションの一部となっている。

それぞれのNFT作品のアクティビティは、NFT作品の「Item Activity」に表示されている。
もし、売れたらアクティビティの表示が変わるのだろうか。

twitterにシェアしたら、OpenSeaのURLリンクと共にNFT作品の画像が表示されるようになっていた。

以上、とうしキングとカモるんをNFT作品としてOpenSeaに出品してみたので、記事として取り上げた。

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