若い時ほどデバイスに依存しなくなった

昔ほど新機能なくね?

若かりし頃は、iPhone3GSが出たり、GoogleのNexus(Android)が出たり、デバイスが出るたびにOSがアップデートされて新機能が追加されたりして、その度に歓喜していたが、最近はあまりそういうことがなくなってきた気がする。
スマホでいうと、
ipod touch (WIMAX+050plusで電話として使用)
Nexus5
iPhone6Plus
iPhone7
iPhone12Pro
という流れで、iPhone7以降は製品やOSのアップデートに興味がなくなってきた。これは、ある程度製品が成熟して差があまり感じられなくなったから興味がなくなってきたのか、そもそもデバイスにあまり興味がなくなってきたのか、自分でもよくわからない。
Macについては、2013年にmacbookProを購入して以来、買い替えてない。

デバイスに躍らせられず、やりたいことをやれ

ということで振り返って思ったのは、やりたいことができるのであれば、買い換える必要はないということだ。デバイスはやりたいこと叶えるために持つのであって、デバイスに踊らせられてはいけない。自分が何のためにデバイスを買うのか、考えてみよう。

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